臨床試験が行われ、結果が実証されている

チャールズ・リバー研究所では、ザンゴの臨床試験を行い、結果として次の二点が実証されました。

人工的抽出によって、不自然に高いレベルのキサントンを添加しても体内の吸収率は減少しますが、マンゴスチン全果を摂取したザンゴのほうが、身体へのキサントン吸収率が高い。

長期にわたって毎日ザンゴを摂取することにより、血液中のキサントンレベルが上がる。

*チャールズ・リバー研究所:

1947年に設立された、前臨床試験の研究所です。安全性、薬物動態学、インビトロの研究におけるモデル研究所として世界的に有名です。従業員7500人、そのうち500名が博士、医学博士、獣医師を含む専門研究者です。

*キサントン:キサントンはポリフェノールの仲間で、自然界に200種類ほど存在しています。特にオトギリソウ科の食物に多く含まれていることから、厚さ1cmもあるマンゴスチンの果皮は、「キサントンの宝庫」として研究者に注目されてきました。マンゴスチンの果皮には、それぞれ異なった働きをするキサントンが40種類以上も含まれています。これが、マンゴスチンが「万能薬」として利用されてきた理由なのです。体を内側から整える植物栄養素として注目されています。

活性酸素の過度の働きは、体内の細胞に悪影響を与え、老化の一因である「体のサビ」を作りますがマンゴスチンの働きによって、活性酸素を分解させてくれる働きをもたらせてくれます。

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June Rose

健康的生活

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慢性病
2009年7月号健康的生活便り

2009年6月号健康的生活便り

高度な医療より日常の食事

生野菜、果物

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2008年11月号生活健康便り

免疫力を高めるには

ようこそJune Roseへ。
リラクゼーションの部屋へ是非訪れて、くつろぎのひと時をお過ごしください。

2009年3月号健康生活便り

2009年4月号健康生活便り

富に支配されない

甘い食べ物の弊害

2009年5月号健康的生活便り

2009年2月号生活健康便り

神経的な病を克服する

2008年10月号生活健康便り
ガン予防

超一流の人には超一流の製品がわかる

カールスイス氏は、金メダル9個という偉業を達成しました。ルイス氏は「アスリートとして、世界の頂点になるために必要なことは、成功への信念、いわば絶対に成功するという自発的なモチベーションです」と語っています。そして「一度成功を手にしたら、さらにそれを上回る努力を続けることが重要です」と強調しています。多くの人は、一度成功すると、それに甘んじて努力を怠ってしまうというのですが、ここが超人たるゆえんの証しだと思います。

「なぜザンゴ・ジュースかと聞かれれば、まず製品である『ザンゴ・ジュース』に惹かれました。スポーツ選手として身体に摂取するものは、常に重要です。私は、非常に健康的な食事を摂り、サプリメントとして毎食必ず『ザンゴ・ジュース』を飲みます。健康への恩恵を実感しています。ですからビジネスとして取り組もうと考えた理由は製品からでした」

2008年9月号生活健康便り

 最近、健康になるコツが分かってきました。病院に行く必要もなくなりました。
それは、ちょっとした食べ物の習慣を変えるだけで、健康の状態が違ってきます。
 果物こそ人間にとって、最も生命力がある食べ物です。
 この世には、物質の世界と心の世界の法則があります。心の世界の法則を使うには、謙遜になり、信じて疑わないことです。
 食べ物だけではなく、適度な運動も毎日欠かさず行うことも大切です。最も良い効果的な運動が紹介されています。
 人が病気になるのは、腸の腐敗からです。腸を腐敗させないよう酵素がたくさんある食べ物、すなわち生の果物と抗酸化力のあるものをたくさん毎日摂る習慣が大切です。

果物を摂る大切な理由

376-0713群馬県邑楽郡明和町中谷392-16 編集長  / 成田重広 ホームページ  http://june-rose.com

電話0276-84-4335 E-mail address: rittersn@seagreen.ocn.ne.jp    携帯:090-9206-0785 携帯アドレス: narita_shigehiro@ezweb.ne.jp

2009年1月号生活健康便り

2008年12月号生活健康便り

半断食の勧め

病の原因は腸の腐敗

世界一のトップマネージャーも認めた

日本ブリタニカ社で、10年連続世界一のトップセールスを記録。トップマネージャーとして活躍。その後、アチーブメント株式会社にて顧問として販売ツールの制作、営業トレーニングの実施、又タイムマネジメント・セミナーの講師を担当。1990年に新日本総研を設立。PHP、ザ・アール、ニッセイマネジメント等の講師を務め、2001年より経営コンサルタントとして高い評価を得て活躍中。

ザンゴ社から依頼されセールス・トレーナーとして全国各地を講演。全国の愛用者の体験談を聞いていくうちに、薬では治らない人がザンゴによってよい効果を上げていくのを知り自らディストリビューターとして加入。

私の父は52歳の時にガンで亡くなりました。今思えばまだ働き盛りの年齢だったと思います。

同じ時期にガンで亡くなる方が周りにたくさんいらっしゃいました。

病院に入院し、抗ガン剤の治療を受けていくうち、みるみる痩せて行き、ほとんどの方が亡くなりました。

いまでも同じように亡くなっていく方が後を絶ちません。

最近わかってきたのは、副作用が大きいと知りながら病院では放射線治療や抗ガン剤治療をしています。それは、保険が適応されるからです。アメリカの医者たちは、自分ではそのような治療を受けないと聞いています。

「大病院では、いかに抗ガン剤を上手に使うことしか考えていません。」と免疫学の権威者である医学博士の安保 徹さんは、著書の中で語っています。(「医者いらず、老い知らずの生き方」(安保徹氏、船井幸雄氏著)

「医者の影響はとても大きく、医者の言うことは間違いないと思っている方がたくさんいらっしゃいます。そのため薬医療を受け入れる患者さんが後を絶ちません。しかし本当は、薬で治る病気などないのです。」と鶴見クリニック医院長である鶴見隆史医師は現場の経験で述べられております。(「スーパー酵素医療」なぜ治るのか、答えはここにある!鶴見隆史医師著)

アメリカの2001年度の統計では、二位の心臓病、三位のガン死を抜いて、一位にランクされたのが医師の治療に起因する死者数ということもありました。この事実は日本ではあまり知られていません。(「長生きの決め手は酵素にあった。鶴見隆史氏」)

抗ガン剤治療はあまりにも副作用が大きく人の身体を痛めつけてしまいます。代替医療は、人の身体にやさしいとして評価されアメリカの国民の半分以上が支持していると言われています。

その中でマンゴスチンは代替医療のチャンピオンとして期待されていると、薬学博士の久郷晴彦さんは、著書の中で述べられております。(奇跡の健康フルーツ「マンゴスチン」薬学博士 久郷晴彦著)

マンゴスチンは、他にもアルツハイマーなどの神経系、消化器系、皮膚の疾患、呼吸器系、循環器系など138項目にも及ぶ健康効果があると報告されています。

 年を取ると活性酸素を除去する酵素の働きも弱まってきます。その活性酸素が身体で暴れだし病気の原因をつくります。

世の中にはたくさん二流のサプリメントが出回っています。サプリメントの決め手は、抗酸化力です。

この広範囲に良い効果を及ぼす超一流のザンゴ(マンゴスチンジュース)を病で苦しんでいる方や健康維持を望む方へ本気で伝えてくださる方を探しております。

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